

# キーバリューストアを更新する
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キーバリューストアを更新するときに、キーと値のペアを変更したり、キーバリューストアと関数の関連付けを変更したりできます。

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#### [ Console ]

**キーバリューストアを更新するには**

1. AWS マネジメントコンソールにサインインし、[https://console.aws.amazon.com/cloudfront/v4/home#/functions](https://console.aws.amazon.com/cloudfront/v4/home#/functions) で CloudFront コンソールの **[関数]** ページを開きます。

1. **[KeyValueStores]** タブを選択します。

1.  更新するキーバリューストアを選択します。
   + キーと値のペアを更新するには、**[キーと値のペア]** セクションで **[編集]** を選択します。任意の数のキーと値のペアを追加または削除できます。また、既存のキーと値のペアの値を変更することもできます。完了したら、[**変更の保存**] を選択します。
   + このキーバリューストアの関連付けを更新するには、**[関数へ移動]** を選択します。詳細については、「[キーバリューストアを関数に関連付ける](kvs-with-functions-associate.md)」を参照してください。

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#### [ AWS CLI ]

**キーバリューストアを更新するには**

1. **key-value ペアの変更** – key-value ペアを追加したり、単一または複数の key-value ペアを削除したり、既存の key-value ペアの値を変更したりできます。詳細については、「[キーと値のデータを操作する](kvs-with-functions-kvp.md)」を参照してください。

1. **キーバリューストアの関数の関連付けの変更** – キーバリューストアの関連付けを更新するには、「[キーバリューストアを関数に関連付ける](kvs-with-functions-associate.md)」を参照してください。
**ヒント**  
キーバリューストアの ARN が必要になります。詳細については、「[キー値ストアへの参照の取得](kvs-with-functions-get-reference.md)」を参照してください。

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#### [ API ]

**キーバリューストアを更新するには**

1. **key-value ペアの変更** – key-value ペアを追加したり、単一または複数の key-value ペアを削除したり、既存の key-value ペアの値を変更したりできます。詳細については、「[キーと値のデータを操作する](kvs-with-functions-kvp.md)」を参照してください。

1. **キーバリューストアの関数の関連付けの変更** – キーバリューストアの関連付けを更新するには、[UpdateFunction](https://docs.aws.amazon.com/cloudfront/latest/APIReference/API_UpdateFunction.html) API オペレーションを使用します。詳細については、「[関数を更新する](update-function.md)」を参照してください。
**ヒント**  
キーバリューストアの ARN が必要になります。詳細については、「[キー値ストアへの参照の取得](kvs-with-functions-get-reference.md)」を参照してください。

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