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# チュートリアル: ログフィールド別にグループ化された視覚化を生成するクエリを実行する
<a name="CWL_AnalyzeLogData_VisualizationFieldQuery"></a>

`stats` 関数を使用するクエリを実行して、返された値をログエントリ内の 1 つ以上のフィールドの値別にグループ化すると、結果を棒グラフ、円グラフ、折れ線グラフ、積み上げ面グラフとして表示できます。これにより、ログの傾向をより効率的に視覚化できます。

**視覚化用のクエリを実行するには**

1. CloudWatch コンソールの [https://console.aws.amazon.com/cloudwatch/](https://console.aws.amazon.com/cloudwatch/) を開いてください。

1. ナビゲーションペインで、**[Logs]** (ログ)、**[Logs Insights]** (ログのインサイト) の順に選択します。

1. **[Select log group]** (ロググループの選択) ドロップダウンから、クエリを実行するロググループを 1 つ以上選択します。

    これが CloudWatch のクロスアカウントオブザーバビリティのモニタリングアカウントの場合は、モニタリングアカウントだけでなくソースアカウントのロググループも選択できます。1 つのクエリで複数のアカウントのログを一度にクエリできます。

   ロググループは、ロググループ名、アカウント ID、またはアカウントラベルでフィルタリングできます。

1. クエリエディタで、現在の表示内容を削除し、以下の `stats` 関数を入力して、[**クエリの実行**] を選択します。

   ```
   stats count(*) by @logStream 
       | limit 100
   ```

   結果には、各ログストリームのロググループ内のログイベント数が表示されます。結果は 100 行に制限されます。

1. [**Visualization (視覚化)**] タブを選択します。

1. [**線**] の横にある矢印を選択し、[**バー**] を選択します。

   棒グラフが表示され、ロググループ内のログストリームごとに棒が表示されます。