CloudWatch ダッシュボードへの数値ウィジェットの追加
注記
スパークライン機能をサポートしているのは、新しいインターフェイスのみです。数値ウィジェットを作成すると、スパークライン機能が自動的に含まれます。
数値ウィジェットをダッシュボードに追加するには
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CloudWatch コンソールの https://console.aws.amazon.com/cloudwatch/
を開いてください。 -
ナビゲーションペインで [Dashboards] (ダッシュボード) を選択し、ダッシュボードをクリックします。
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[+] 記号を選択してから、[Number] を選択します。
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[参照] タブで、表示するメトリクスを検索または参照します。
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(オプション) スパークライン機能の色を変更するには、[Graphed metrics] (グラフ化したメトリクス) をクリックし、メトリクスラベルの横にあるカラーボックスを選択します。別の色を選択するか、6 桁の 16 進数カラーコードを入力して色を指定できるメニューが表示されます。
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(オプション) スパークライン機能をオフにするには、[Option] (オプション) をクリックします。[スパークライン] の下のチェックボックス。
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(オプション) 数値ウィジェットの時間範囲を変更するには、ウィジェットの上部にある事前定義済みの時間範囲を選択します。時間範囲は、1 時間から 1 週間です (1h、3h、12h、1d、3d、または 1w)。
独自の時間範囲を設定するには、[Custom] (カスタム) をクリックします。
(オプション) ダッシュボードの他の部分の時間範囲が後で変更されても、選択した時間範囲をウィジェットが使用し続けるようにするには、[持続時間範囲] を選択します。
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(オプション) 数値ウィジェットに集計値を表示する場合 (1h、3h、12h、1d、3d、または 1w)。
独自の時間範囲を設定するには、[Custom] (カスタム) をクリックします。
(オプション) このウィジェットに最新の値ではなく、時間範囲全体のメトリクス値の平均を表示させるには、[オプション] で [時間範囲の値は時間範囲全体の値を表示する] を選択します。
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[Create widget] (ウィジェットの作成)、[Save dashboard] (ダッシュボードの保存) の順にクリックします。
ヒント
ダッシュボード画面の数値ウィジェットで、スパークライン機能をオフにすることができます。変更する数値ウィジェットの右上隅で、[Widget actions] (ウィジェットのアクション) をクリックします。[Sparkline] (スパークライン)、[Hide sparkline] (スパークラインを非表示) の順に選択します。