

# CloudWatch ダッシュボードへのデータテーブルウィジェットの追加
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**データテーブルウィジェットをダッシュボードに追加するには**

1. CloudWatch コンソールの [https://console.aws.amazon.com/cloudwatch/](https://console.aws.amazon.com/cloudwatch/) を開いてください。

1. ナビゲーションペインで **[ダッシュボード]** を選択し、ダッシュボードをクリックします。

1. **[\+]** ボタンを選択し、**[データテーブル]** を選択して **[次へ]** を選択します。

1. **[参照]** タブで、テーブルウィジェットに表示するメトリクスを検索または参照します。次に、メトリクスを選択します。

1. (オプション) テーブルのレイアウトを変更するには、**[オプション]** タブを選択し、**[行と列を反転]** を選択します。

   また、**[オプション]** タブを使用すると、テーブルに表示される列を変更できるほか、**[ラベル]** 列に使用されている単位を表示することもできます。
**ヒント**  
表示するしきい値の精度を高めるには、**[四捨五入する前に最大表示可能桁数を表示する]** を選択します。

1. (オプション) データテーブルウィジェットの時間範囲を変更するには、ウィジェットの上部にある事前定義済みの時間範囲を選択します。1 時間から 1 週間の範囲で選択します。独自の時間範囲を設定するには、**[Custom]** (カスタム) をクリックします。

1. (オプション) データテーブルウィジェットの時間範囲を変更するには、ウィジェットの上部にある事前定義済みの時間範囲を選択します。1 時間から 1 週間の範囲で選択します。独自の時間範囲を設定するには、**[Custom]** (カスタム) をクリックします。

1. (オプション) 後でダッシュボードの他の部分の時間範囲が変更されても、選択した時間範囲が引き続きウィジェットで使用されるようにするには、**[持続時間範囲]** を選択します。

1. **[ウィジェットの作成]**、**[ダッシュボードの保存]** の順にクリックします。