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# Aurora MySQL データベースエンジンの更新 2018-08-14 (バージョン 1.17.5) (廃止)
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** (バージョン **1.17.5)

Aurora MySQL 1.17.5 は一般利用可能です。MySQL 5.6 との互換性を持つすべての新しい Aurora MySQL データベースクラスターは、スナップショットから復元されるものも含めて、Aurora MySQL 1.17.5 で作成されます。既存のデータベースクラスターは Aurora MySQL 1.17.5 にアップグレードできます。ただし必須ではありません。古いバージョンを使用する場合は、新しいデータベースクラスターを Aurora MySQL 1.14.4、1.15.1、1.16、1.17.4 で作成できます。これを行うには、 AWS CLI または Amazon RDS API を使用してエンジンバージョンを指定します。

Aurora MySQL のバージョン 1.17.5 では、クラスターパッチ適用モデルが使用されており、Aurora DB クラスターのすべてのノードに同時にパッチが適用されます。

**注記**  
 このバージョンは現在、 AWS GovCloud (米国西部) [us-gov-west-1] および中国 (北京) [cn-north-1] リージョンでは使用できません。ご利用可能になりましたら、別途お知らせします。

ご質問やご不明点がございましたら、コミュニティフォーラムおよび AWS サポートを通じて[AWS サポート](https://aws.amazon.com/support)を利用できます。詳細については、「**Amazon Aurora ユーザーガイド」の「[Amazon Aurora DB クラスターのメンテナンス](https://docs.aws.amazon.com/AmazonRDS/latest/AuroraUserGuide/USER_UpgradeDBInstance.Maintenance.html)」を参照してください。

## 改良点
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+  ゼロダウンタイムパッチ機能を使用して Aurora クラスターにパッチを適用した後、Aurora ライターが再起動する可能性がある問題を修正しました。