CLI で GetBucketVersioning を使用する
次のサンプルコードは、GetBucketVersioning を使用する方法を説明しています。
- CLI
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- AWS CLI
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次のコマンドは、
amzn-s3-demo-bucketという名前のバケットのバージョニング設定を取得します。aws s3api get-bucket-versioning --bucketamzn-s3-demo-bucket出力:
{ "Status": "Enabled" }-
API の詳細については、「AWS CLI コマンドリファレンス」の「GetBucketVersioning
」を参照してください。
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- PowerShell
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- Tools for PowerShell V4
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例 1: このコマンドは、指定バケットに関するバージョニングステータスを返します。
Get-S3BucketVersioning -BucketName 'amzn-s3-demo-bucket'-
API の詳細については、「AWS Tools for PowerShell コマンドレットリファレンス (V4)」の「GetBucketVersioning」を参照してください。
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- Tools for PowerShell V5
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例 1: このコマンドは、指定バケットに関するバージョニングステータスを返します。
Get-S3BucketVersioning -BucketName 'amzn-s3-demo-bucket'-
API の詳細については、AWS Tools for PowerShell コマンドレットリファレンス (V5) の「GetBucketVersioning」を参照してください。
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AWS SDK デベロッパーガイドとコード例の詳細なリストについては、AWS SDK を使用した Amazon S3 での開発 を参照してください。このトピックには、使用開始方法に関する情報と、以前の SDK バージョンの詳細も含まれています。
GetBucketTagging
GetBucketWebsite