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# DynamodbTableConfiguration
<a name="API_DynamodbTableConfiguration"></a>

DynamoDB テーブルまたはインデックスの提案されたアクセスコントロール設定。DynamoDB テーブルまたはインデックスのポリシーを指定することで、新しい DynamoDB テーブルまたはインデックス、または所有している既存の DynamoDB テーブルまたはインデックスの設定を提案できます。詳細については、「[PutResourcePolicy](https://docs.aws.amazon.com/amazondynamodb/latest/APIReference/API_PutResourcePolicy.html)」を参照してください。
+ 設定が既存の DynamoDB テーブルまたはインデックス用であり、DynamoDB ポリシーを指定しない場合、アクセスプレビューはテーブルまたはインデックスの既存の DynamoDB ポリシーを使用します。
+ アクセスプレビューが新しいリソース用で、ポリシーを指定しない場合、アクセスプレビューはポリシーのない DynamoDB テーブルを想定します。
+ 既存の DynamoDB テーブルまたはインデックスポリシーの削除を提案するには、DynamoDB ポリシーに空の文字列を指定できます。

## 内容
<a name="API_DynamodbTableConfiguration_Contents"></a>

 ** tablePolicy **   <a name="accessanalyzer-Type-DynamodbTableConfiguration-tablePolicy"></a>
DynamoDB テーブルにアクセスまたは管理できるユーザーを定義する提案されたリソースポリシー。  
タイプ: 文字列  
必須: いいえ

## 以下の資料も参照してください。
<a name="API_DynamodbTableConfiguration_SeeAlso"></a>

言語固有の AWS SDKs のいずれかでこの API を使用する方法の詳細については、以下を参照してください。
+  [AWS SDK for C\$1\$1](https://docs.aws.amazon.com/goto/SdkForCpp/accessanalyzer-2019-11-01/DynamodbTableConfiguration) 
+  [AWS SDK for Java V2](https://docs.aws.amazon.com/goto/SdkForJavaV2/accessanalyzer-2019-11-01/DynamodbTableConfiguration) 
+  [AWS SDK for Ruby V3](https://docs.aws.amazon.com/goto/SdkForRubyV3/accessanalyzer-2019-11-01/DynamodbTableConfiguration) 