

翻訳は機械翻訳により提供されています。提供された翻訳内容と英語版の間で齟齬、不一致または矛盾がある場合、英語版が優先します。

# Amazon SWF でのワークフローの作成
<a name="swf-dg-create-workflow"></a>

基本的なシーケンシャルワークフローを作成するには、次のステージが必要です。
+ ワークフローのモデリング、タイプの登録、アクティビティタイプの登録
+ アクティビティタスクを実行するアクティビティワーカーの開発と起動
+ ワークフロー履歴を使用して、次に何をすべきかを判断するディサイダーを開発して起動する
+ ワークフロースターター、つまりワークフロー実行を開始するアプリケーションの開発と起動

## ワークフローおよびアクティビティのモデル化
<a name="modeling-workflow-and-activities"></a>

Amazon SWF を使用するには、アクティビティとしてアプリケーション内の論理ステップをモデル化します。アクティビティは、ワークフロー内の単一の論理的なステップまたはタスクを表します。たとえば、クレジットカードを認可することは、クレジットカード番号および他の情報を提供すること、および、カードが拒否されたという承認コードやメッセージを受信することを含むアクティビティです。

アクティビティの定義に加えて、判断ポイントを扱う調整ロジックも定義する必要があります。たとえば、調整ロジックは、クレジットカードが承認されたか、または拒否されたかに応じて、異なるフォローアップアクティビティをスケジュールすることがあります。

次の図は、4 つのアクティビティ (注文の確認、クレジットカードに請求、注文を出荷、記録の完了) を含む顧客の注文ワークフローの例を示しています。

![\[顧客注文のワークフロー\]](http://docs.aws.amazon.com/ja_jp/amazonswf/latest/developerguide/images/swf-overview-workflow.png)
