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# Amplify アプリケーションのアクセスログの取得と分析
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Amplify は、Amplify でホストしているすべてのアプリのアクセスログを保存します。アクセスログには、ホストされているアプリに対して行われたリクエストに関する情報が含まれています。Amplify は、アプリを削除するまで、アプリのすべてのアクセスログを保持します。アプリのすべてのアクセスログは、Amplify コンソールで使用できます。ただし、アクセスログに対する個々のリクエストは、指定した 2 週間に制限されます。

**警告**  
シークレット、認証情報、または機密データをパスまたはクエリパラメータとして URL に含めないでください。これらの値は、Amplify アプリケーションのアクセスログでプレーンテキストで表示できます。

Amplify は、お客様間で CloudFront ディストリビューションを再利用することはありません。Amplify は CloudFront ディストリビューションを事前に作成するので、新しいアプリをデプロイするときに CloudFront ディストリビューションが作成されるのを待つ必要はありません。これらのディストリビューションが Amplify アプリに割り当てられる前に、ボットからトラフィックを受信する可能性があります。ただし、割り当てられる前は常に*「見つかりません」*と応答するように設定されています。アプリのアクセスログにアプリを作成する前の期間のエントリーが含まれている場合、これらのエントリーはこのアクティビティに関連しています。

**重要**  
ログは、すべてのリクエストを完全に課金するためのものではなく、コンテンツに対するリクエストの本質を把握するものとして使用することをお勧めします。CloudFront はベストエフォートベースでアクセスログを提供します。特定のリクエストのログエントリが、リクエストが実際に処理されてからかなり後に配信されることも、(まれに) 一切配信されないこともあります。ログエントリがアクセスログから省略された場合、アクセスログのエントリ数は、 AWS 請求レポートと使用状況レポートに表示される使用量と一致しません。

## アプリのアクセスログの取得
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次の手順を使用して、Amplify アプリのアクセスログを取得します。

**アクセスログを表示するには**

1. にサインイン AWS マネジメントコンソール し、[Amplify コンソール](https://console.aws.amazon.com/amplify/)を開きます。

1. ログを表示するアプリを選択します。

1. ナビゲーションペインで、**[モニタリング]**、**[アクセスログ]** の順に選択します。

1. [**時間範囲の編集**] を選択します。

1. **[時間範囲の編集]** ウィンドウで、以下の操作を行います。

   1. **[開始日]** では、ログを取得する 2 週間間隔の最初の日を指定します。

   1. [**開始時間**] では、ログの取得を開始する最初の日の時間を選択します。

   1. **[確認]** を選択します。

1. Amplify コンソールの**アクセスログ**セクションには、指定した時間範囲のログが表示されます。[**ダウンロード**] を選択すると、ログが CSV 形式で保存されます。

## アクセスログの分析
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アクセスログを分析するには、CSV ファイルを Amazon S3 バケットに保存します。アクセスログを分析する方法の 1 つとして Athena を使用する方法があります。Athena は、サービスのデータの分析に役立つインタラクティブなクエリ AWS サービスです。[こちらの段階ごとの手順に従ってテーブルを作成](https://docs.aws.amazon.com/athena/latest/ug/cloudfront-logs.html#create-cloudfront-table)できます。テーブルを作成した後、次のようにデータをクエリすることができます。

```
SELECT SUM(bytes) AS total_bytes
FROM logs
WHERE "date" BETWEEN DATE '2018-06-09' AND DATE '2018-06-11'
LIMIT 100;
```