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# WorkSpaces アプリケーションユーザーの OneDrive を無効にする
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OneDrive に保存したユーザーコンテンツを失うことなく、スタックに対して OneDrive を無効にすることができます。スタックで OneDrive を無効にすると、次のような影響があります。
+ スタックのアクティブなストリーミングセッションに接続されているユーザーはエラーメッセージを受け取ります。OneDrive にアクセスするアクセス許可がないことが通知されます。
+ OneDrive を無効化したスタックを使用する、新しいセッションでは、OneDrive は表示されません。
+ OneDrive が無効になっている特定のスタックのみが影響を受けます。
+ すべてのスタックで OneDrive が無効になっていても、WorkSpaces アプリケーションは OneDrive に保存されているユーザーコンテンツを削除しません。

既存のスタックで OneDrive を無効にするには、以下の手順を実行します。

**既存のスタックで OneDrive を無効にするには**

1. [https://console.aws.amazon.com/appstream2](https://console.aws.amazon.com/appstream2) で WorkSpaces アプリケーションコンソールを開きます。

1. 左側のナビゲーションペインで、[**Stacks**] を選択し、OneDrive を無効にするスタックを選択します。

1. スタックリストの下の [**Storage**] をクリックし、[**Enable OneDrive for Business**] オプションを解除します。

1. [**Disable OneDrive for Business**] ダイアログボックスで、`CONFIRM` (大文字と小文字は区別される) と入力します。選択内容を確認したら、[**Disable**] を選択します。

   スタックのユーザーが次の WorkSpaces アプリケーションストリーミングセッションを開始すると、そのセッション内および今後のセッションから OneDrive フォルダにアクセスできなくなります。