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# 動的アプリケーションフレームワークの API オペレーションのワークフロー例
<a name="manage-app-entitlement-sample-api-workflow"></a>

次の図は、WorkSpaces アプリケーションとサードパーティーのアプリケーションプロバイダー間の API オペレーションフローの例です。

![\[API operations flow between WorkSpaces Applications and third-party application provider with numbered steps.\]](http://docs.aws.amazon.com/ja_jp/appstream2/latest/developerguide/images/dynamic-app-provider-process-diagram4.png)


1. ユーザーは WorkSpaces アプリケーションに接続します。フリートストリーミングインスタンスがユーザーに割り当てられ、Windows ログインが発生します。

1. サービスまたはエージェントが Windows のログオンイベントを検出し、Windows にログインしているユーザーを特定します。

1. サービスまたはエージェントは、ユーザーのアプリケーション使用権限を取得します。図の例では、アプリケーションの使用権限はデータベースに保存されます。この情報はさまざまな方法で保存し取得できます。たとえば、アプリケーションの使用期限をサーバーソフトウェアから取得したり、Active Directory 内のグループ名を解析してアプリケーション識別子 (ID) を見つけることができます。

1. 動的アプリケーションプロバイダーは、ユーザーが持つ必要があるアプリケーションのアプリケーションメタデータを使用して WorkSpaces アプリケーションエージェント `AddApplications` API オペレーションを呼び出します。

1. WorkSpaces Applications エージェントは、変更されたアプリケーションリストでアプリケーションカタログを動的に更新します。

1. ユーザーは、起動するアプリケーションを選択します。

1. アプリケーションは、サービスまたはエージェントによって指定されたアプリケーションメタデータを使用して起動されます。

ユーザーの立場では、この処理を意識することはありません ユーザーは WorkSpaces アプリケーションに接続し、フリートインスタンスにログインします。ログイン後、画像に指定されて動的アプリケーションプロバイダーによって提供されたアプリケーションのリストがユーザーに表示されます。