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# 接続されたデータソースとマップフィールドを追加または編集する
<a name="data-entities-edit-connection"></a>

**ヒント**  
CTRL\$1Z キーを押して、エンティティに対する最新の変更を元に戻すことができます。

1. 必要に応じて、編集するエンティティに移動します。

1. **接続**タブを選択して、アプリケーションが公開されたときにデータが保存されるエンティティとデータソーステーブル間の接続を表示または管理します。データソーステーブルが接続されたら、エンティティフィールドをテーブルの列にマッピングできます。

1. **Connector** で、目的のデータソーステーブルへの接続を含むコネクタを選択します。コネクタの詳細については、「」を参照してください[コネクタを使用して App Studio を他の サービスに接続する](connectors.md)。

1. **テーブル**で、エンティティのデータソースとして使用するテーブルを選択します。

1. この表は、エンティティのフィールドと、それらがマッピングされているデータソース列を示しています。**自動マップ**を選択すると、エンティティフィールドがデータソース列に自動的にマッピングされます。各エンティティフィールドのドロップダウンでデータソース列を選択することで、テーブル内のフィールドを手動でマッピングすることもできます。