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# AWS AppSync コンソールの補足セクション
<a name="next-steps"></a>

これらのセクションは、より高度な AWS AppSync トピックのリファレンスです。他のことをする前に、「*補足資料*」セクションを読むことをお勧めします。

## 統合
<a name="app-integration"></a>

コンソールタブで API の名前を選択すると、**統合**ページが表示されます。

![\[AWS AppSync sidebar menu with APIs, Todo API highlighted, and other options listed.\]](http://docs.aws.amazon.com/ja_jp/appsync/latest/devguide/images/explorer-example-6.png)


API を設定するためのステップが説明され、クライアントアプリケーションを作成するための次のステップが記載されています。「**アプリとの統合**」セクションでは、[AWS Amplify ツールチェーン](https://aws-amplify.github.io/)を使用して、設定およびコード生成を通じて API を iOS、Android、および JavaScript アプリケーションと接続するプロセスを自動化する詳細が記載されています。Amplify ツールチェーンでは、チェインのローカルワークステーションからプロジェクトを構築するために至るまで完全にサポートされ、GraphQL のプロビジョニングや CI/CD のワークフローなどのローカルワークステーションからのプロジェクトのビルドを完全にサポートしています。

「**クライアントサンプル**」セクションには、エンドツーエンドのエクスペリエンスをテストするためのサンプルクライアントアプリケーション (JavaScript、iOS、Android など) も掲載されています。開始するために必要な情報 (エンドポイント URL など) を含む設定ファイルと共に、これらのサンプルをクローンし、ダウンロードできます。「[AWS Amplify ツールチェーン](https://aws-amplify.github.io/)」ページの手順に従ってアプリケーションを実行します。

## 補足資料
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+ [を使用した GraphQL APIsの設計 AWS AppSync](designing-a-graphql-api.md) - これは、データソースやリゾルバーのない空白のスキーマを使用して GraphQL を作成するための包括的なガイドです。