

AWS Audit Manager は新規顧客に公開されなくなりました。既存のお客様は、通常どおりサービスを引き続き使用できます。詳細については、「[AWS Audit Manager  可用性の変更](https://docs.aws.amazon.com/audit-manager/latest/userguide/audit-manager-availability-change.html)」を参照してください。

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# での共有リクエストの削除 AWS Audit Manager
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共有リクエストが不要になった場合は、Audit Manager 環境から削除できます。これにより、ワークスペースをクリーンアップし、現在のタスクと優先事項に関連するリクエストに集中できます。

共有リクエストを削除すると、そのリクエスト自体のみが削除されます。共有フレームワーク自体は、フレームワークライブラリに残ります。

## 前提条件
<a name="deleting-shared-framework-requests-prerequisites"></a>

次の手順は、共有リクエストを以前に送信または受信していることを前提としています。ステータスが *[active]* (アクティブ) または *[replicating]* (レプリケート中) の共有リクエストを削除することはできません。

IAM ID に、 AWS Audit Managerで共有リクエストを削除するための適切なアクセス許可があることを確認します。これらのアクセス許可を付与する 2 つの推奨ポリシーは、[AWSAuditManagerAdministratorAccess](https://docs.aws.amazon.com/aws-managed-policy/latest/reference/AWSAuditManagerAdministratorAccess.html) と [ユーザー管理に へのアクセスを許可する AWS Audit Manager](security_iam_id-based-policy-examples.md#management-access) です。

## 手順
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**共有リクエストを削除するには**

1. ナビゲーションペインから、**[Share requests]** (共有リクエスト) を選択します。

1. **[Sent requests]** (送信済みリクエスト) または **[Received requests]** (受信したリクエスト) のいずれかのタブを選択します。

1. 不要になったフレームワークを選択し、**[Delete]** (削除) を選択します。

1. 表示されるポップアップウィンドウで、**[Delete]** (削除) を選択します。

## その他のリソース
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発生する可能性のある問題の解決策については、「[フレームワークに関する問題のトラブルシューティング](framework-issues.md)」を参照してください。