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# CalculatedLifecycle
<a name="API_CalculatedLifecycle"></a>

リカバリーポイントのライフサイクルを指定するために使用される `DeleteAt` および `MoveToColdStorageAt`のタイムスタンプが含まれています。

ライフサイクルにより、保護されたリソースがいつコールドストレージに移行するか、いつ期限切れになるかが定義されます。AWS Backup は、お客様が定義するライフサイクルに従って自動的にバックアップを移行し、期限切れにします。

コールドストレージに移行されたバックアップは、そこに最低 90 日保存される必要があります。したがって、「保持期間」の設定は、「コールドへの移行 (日数)」設定から 90 日以上あける必要があります。バックアップがコールドに移行された後で、「コールドへの移行 (日数)」設定を変更することはできません。

コールドストレージに移行できるリソースタイプは、「[リソースごとの機能の可用性](https://docs.aws.amazon.com/aws-backup/latest/devguide/backup-feature-availability.html#features-by-resource)」表に記載されています。AWS Backup では、他のリソースタイプに対してこの式は無視されます。

## 内容
<a name="API_CalculatedLifecycle_Contents"></a>

 ** DeleteAt **   <a name="Backup-Type-CalculatedLifecycle-DeleteAt"></a>
リカバリーポイントを削除するタイミングを指定するタイムスタンプです。  
型: タイムスタンプ  
必須: いいえ

 ** MoveToColdStorageAt **   <a name="Backup-Type-CalculatedLifecycle-MoveToColdStorageAt"></a>
リカバリーポイントをコールドストレージに移行するタイミングを指定するタイムスタンプです。  
型: タイムスタンプ  
必須: いいえ

## 以下の資料も参照してください。
<a name="API_CalculatedLifecycle_SeeAlso"></a>

言語固有の AWS SDK のいずれかでこの API を使用する方法の詳細については、以下を参照してください。
+  [AWS SDK for C\$1\$1](https://docs.aws.amazon.com/goto/SdkForCpp/backup-2018-11-15/CalculatedLifecycle) 
+  [AWS SDK for Java V2](https://docs.aws.amazon.com/goto/SdkForJavaV2/backup-2018-11-15/CalculatedLifecycle) 
+  [AWS SDK for Ruby V3](https://docs.aws.amazon.com/goto/SdkForRubyV3/backup-2018-11-15/CalculatedLifecycle) 