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# Kubernetes ノードの責任分担
<a name="eks-ce-shared-responsibility"></a>

コンピュート環境のメンテナンスは共同責任です。
+  AWS Batch ノード、ラベル、テイント、名前空間、起動テンプレート、または自動スケーリンググループを変更または削除しないでください。 AWS Batch マネージドノードにテイントを追加しないでください。これらの変更を行うと、コンピュート環境がサポートされなくなり、アイドル状態のインスタンスなどの障害が発生します。
+ ポッドを AWS Batch マネージドノードにターゲットにしないでください。ポッドを管理対象ノードにすると、スケーリングが中断したり、ジョブキューが停止したりします。セルフマネージド型ノードまたはマネージド型ノードグループ AWS Batch で を使用しないワークロードを実行します。詳細については、「*Amazon EKS ユーザーガイド*」の「[マネージドノードグループ](https://docs.aws.amazon.com/eks/latest/userguide/managed-node-groups.html)」を参照してください。
+  AWS Batch マネージドノードで実行する DaemonSet をターゲットにできます。詳細については、「[AWS Batch マネージドノードDaemonSetで を実行する](daemonset-on-batch-eks-nodes.md)」を参照してください。

AWS Batch はコンピューティング環境 AMIs を自動的に更新しません。更新するのはあなたの責任です。モジュールを最新バージョンにアップグレードするには、次のコマンドを実行します。

```
$ aws batch update-compute-environment \
    --compute-environment <compute-environment-name> \
    --compute-resources 'updateToLatestImageVersion=true'
```

AWS Batch はKubernetesバージョンを自動的にアップグレードしません。次のコマンドを実行して、コンピュータ環境Kubernetesのバージョンを *1.32* に更新します。

```
$ aws batch update-compute-environment \
    --compute-environment <compute-environment-name> \
    --compute-resources \
      'ec2Configuration=[{imageType=EKS_AL2,imageKubernetesVersion=1.32}]'
```

Kubernetes より新しいバージョンの AMI に更新する場合、更新時にジョブを終了するかどうか (`terminateJobsOnUpdate`) と、実行中のジョブが終了しない場合にインスタンスが置き換えられるまでの待機時間 (`jobExecutionTimeoutMinutes`.) を指定できます。詳細については、[でコンピューティング環境を更新する AWS Batch](updating-compute-environments.md) および [https://docs.aws.amazon.com/batch/latest/APIReference/API_UpdateComputeEnvironment.html](https://docs.aws.amazon.com/batch/latest/APIReference/API_UpdateComputeEnvironment.html) API オペレーションで設定されているインフラストラクチャ更新ポリシー ([https://docs.aws.amazon.com/batch/latest/APIReference/API_UpdatePolicy.html](https://docs.aws.amazon.com/batch/latest/APIReference/API_UpdatePolicy.html)) を参照してください。