API キーを更新する
外部サービスプロバイダーが認証情報を更新するときに、既存の API キーを更新してキー値を置き換えることができます。API キーを更新すると、エージェントは現在の認証情報を使用して外部サービスに引き続きアクセスできます。
API キーを更新するには
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AgentCore Identity
コンソールを開きます。 -
アウトバウンド認証セクションで、更新する API キーを選択します。
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[編集] を選択します。
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API キーの更新ダイアログで、API キーの選択方法として、次のいずれかのオプションを選択します。
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API キーを指定する – API キー値を直接入力します。
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API キーには、外部サービスによって提供された更新されたキー値を入力します。AgentCore Identity は、この新しい値を安全に保存し、実行時にエージェントに使用できるようにします。
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Secrets Manager 経由で API キーを提供する – 値を直接入力するのではなく、Secrets Manager に保存されているシー AWS クレットを参照します。
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Secrets Manager で、API キーを含む Secrets Manager シークレットの ARN を入力または選択します。
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JSON キーの場合は、API キー値を含む Secrets Manager シークレットに JSON キーを入力します。
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[更新] を選択します。
更新された API キー設定はすぐに有効になります。エージェントは、外部サービスへの後続のすべてのリクエストに新しい API キーを使用します。