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# DATE\$1PART 関数
<a name="DATE_PART_function"></a>

DATE\$1PART は式から日付部分の値を抽出します。DATE\$1PART は PGDATE\$1PART 関数のシノニムです。

## 構文
<a name="DATE_PART_function-synopsis"></a>

```
datepart(field, source) 
```

## 引数
<a name="DATE_PART_function-arguments"></a>

 *field*   
ソースのどの部分を抽出する必要があり、サポートされている文字列値は同等の関数 EXTRACT のフィールドと同じです。

*source*  
フィールドを抽出する DATE または INTERVAL 列。

## 戻り型
<a name="DATE_PART_function-return-type"></a>

*フィールド*が「SECOND」の場合、DECIMAL(8, 6)。それ以外の場合は、INTEGER。

## 例
<a name="DATE_PART_function-examples"></a>

次の例では、日付値から日 (DOY) を抽出します。出力は、日付「2019-08-12」の日が であることを示しています`224`。つまり、2019 年 8 月 12 日は 2019 年 224 日です。

```
SELECT datepart('doy', DATE'2019-08-12');
 224
```