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# 「AWS Lambda 呼び出し」変数
<a name="lam-invoke-action-variables"></a>

デフォルトでは、**AWS Lambda 呼び出し**アクションは Lambda レスポンスペイロードの最上位キーごとに 1 つの変数を生成します。

例えば、レスポンスペイロードが次のような場合:

```
responsePayload = {
  "name": "Saanvi",
  "location": "Seattle",
  "department": {
    "company": "Amazon",
    "team": "AWS"
  }
}
```

...アクションは次の変数を生成します。


| キー | 値 | 
| --- | --- | 
|  名前  |  Saanvi  | 
|  location  |  Seattle  | 
|  department  |  \$1"company": "Amazon", "team": "AWS"\$1  | 

**注記**  
`ResponseFilters` YAML プロパティを使用して、生成される変数を変更できます。詳細については、「[「AWS Lambda 呼び出し」アクション YAML](lam-invoke-action-ref.md)」の「[ResponseFilters](lam-invoke-action-ref.md#lam.invoke.response.filters)」を参照してください。

実行時にAWS Lambda 「呼び出し」アクションによって生成および設定される変数は、*事前定義された変数*と呼ばれます。

ワークフローでこの変数を参照する方法については、「[事前定義済み変数の使用](workflows-using-predefined-variables.md)」を参照してください。