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# プロビジョニングされたフリートの作成
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以下の手順に従って、プロビジョニングされたフリートを作成します。

**注記**  
プロビジョニングされたフリートは、アイドル状態が 2 週間続くと、非アクティブ化されます。再度使用すると、自動的に再アクティブ化されますが、この再アクティブ化によりレイテンシーが発生する可能性があります。

**プロビジョニングされたフリートを作成するには**

1. ナビゲーションペインで **[CI/CD]**、**[コンピューティング]** の順に選択します。

1. **[プロビジョニングされたフリートの作成]** を選択します。

1. **[プロビジョニングされたフリート名]** テキストフィールドに、フリートの名前を入力します。

1. **[オペレーティングシステム]** ドロップダウンメニューから、オペレーティングシステムを選択します。

1. **[マシンタイプ]** ドロップダウンメニューから、マシンのマシンタイプを選択します。

1. **[キャパシティ]** テキストフィールドに、フリートのマシンの最大数を入力します。

1. **[スケーリングモード]** ドロップダウンメニューから、目的のオーバーフロー動作を選択します。フィールドの詳細については、「[プロビジョニングされたフリートのプロパティ](workflows-working-compute.md#compute.provisioned-fleets)」を参照してください。

1. **[作成]** を選択します。

プロビジョニングされたフリートを作成したら、アクションに割り当てる準備ができました。詳細については、「[アクションへのフリートまたはコンピューティングの割り当て](workflows-assign-compute-resource.md)」を参照してください。