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# アクションへのフリートまたはコンピューティングの割り当て
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デフォルトでは、ワークフローアクションでは Amazon EC2 コンピューティングタイプの `Linux.x86-64.Large` オンデマンドフリートを使用します。代わりにプロビジョニングされたフリートを使用するか、`Linux.x86-64.2XLarge` などの異なるオンデマンドフリートを使用するには、次の手順に従います。

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#### [ Visual ]

**[開始する前に]**
+ プロビジョニングされたフリートを割り当てる場合は、まずプロビジョニングされたフリートを作成する必要があります。詳細については、「[プロビジョニングされたフリートの作成](projects-create-compute-resource.md)」を参照してください。

**プロビジョニングされたフリートまたは異なるフリートタイプをアクションに割り当てるには**

1. [https://codecatalyst.aws/](https://codecatalyst.aws/) で CodeCatalyst コンソールを開きます。

1. プロジェクトを選択します。

1. ナビゲーションペインで **[CI/CD]**、**[ワークフロー]** の順に選択します。

1. ワークフローの名前を選択します。ワークフローが定義されているソースリポジトリまたはブランチ名でフィルタリングすることも、ワークフロー名またはステータスでフィルタリングすることもできます。

1. **[編集]** を選択します。

1. **[ビジュアル]** を選択します。

1. ワークフロー図で、プロビジョニングされたフリートまたは新しいフリートタイプを割り当てるアクションを選択します。

1. **[設定]** タブを選択します。

1. **[コンピューティングフリート]** で以下を実行します。

   ワークフローまたはワークフローアクションを実行するマシンまたはフリートを指定します。オンデマンドフリートでは、アクションが開始すると、ワークフローは必要なリソースをプロビジョニングし、アクションが完了するとマシンは破棄されます。オンデマンドフリートの例: `Linux.x86-64.Large`、`Linux.x86-64.XLarge`。オンデマンドフリートの詳細については、「[オンデマンドフリートのプロパティ](workflows-working-compute.md#compute.on-demand)」を参照してください。

   プロビジョニングされたフリートでは、ワークフローアクションを実行するように専用マシンのセットを設定します。これらのマシンはアイドル状態のままで、アクションをすぐに処理できます。プロビジョニングされたフリートの詳細については、「[プロビジョニングされたフリートのプロパティ](workflows-working-compute.md#compute.provisioned-fleets)」を参照してください。

   `Fleet` を省略した場合、デフォルトは `Linux.x86-64.Large` です。

1. (省略可) **[検証]** を選択して、ワークフローの YAML コードをコミットする前に検証します。

1. **[コミット]** を選択し、コミットメッセージを入力し、再度 **[コミット]** を選択します。

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#### [ YAML ]

**[開始する前に]**
+ プロビジョニングされたフリートを割り当てる場合は、まずプロビジョニングされたフリートを作成する必要があります。詳細については、「[プロビジョニングされたフリートの作成](projects-create-compute-resource.md)」を参照してください。

**プロビジョニングされたフリートまたは異なるフリートタイプをアクションに割り当てるには**

1. [https://codecatalyst.aws/](https://codecatalyst.aws/) で CodeCatalyst コンソールを開きます。

1. プロジェクトを選択します。

1. ナビゲーションペインで **[CI/CD]**、**[ワークフロー]** の順に選択します。

1. ワークフローの名前を選択します。ワークフローが定義されているソースリポジトリまたはブランチ名でフィルタリングすることも、ワークフロー名またはステータスでフィルタリングすることもできます。

1. **[編集]** を選択します。

1. **[YAML]** を選択します。

1. プロビジョニングされたフリートまたは新しいフリートタイプを割り当てるアクションを見つけます。

1. アクションで `Compute` プロパティを追加し、`Fleet` をフリートの名前またはオンデマンドフリートタイプに設定します。詳細については、アクションの「[ビルドおよびテストアクション YAML](build-action-ref.md)」の `Fleet` プロパティの説明を参照してください。

1. (省略可) **[検証]** を選択して、ワークフローの YAML コードをコミットする前に検証します。

1. **[コミット]** を選択し、コミットメッセージを入力し、再度 **[コミット]** を選択します。

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