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# api-gw-xray-enabled
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Amazon API Gateway REST API で AWS X-Ray トレースが有効になっているかどうかを確認します。 APIs X-Ray トレースが有効になっている場合、このルールは COMPLIANT です。そうでない場合は、NON\$1COMPLIANT です。



**識別子:** API\$1GW\$1XRAY\$1ENABLED

**リソースタイプ:** AWS::ApiGateway::Stage

**トリガータイプ:** 設定変更

**AWS リージョン:** アジアパシフィック (ニュージーランド）、アジアパシフィック (台北) AWS リージョンを除く、サポートされているすべての リージョン

**パラメータ :**

なし  

## プロアクティブ評価
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 このルールをプロアクティブモードで実行する手順については、[AWS Config 「ルールを使用したリソースの評価](./evaluating-your-resources.html#evaluating-your-resources-proactive)」を参照してください。このルールがプロアクティブモードで COMPLIANT を返すには、[StartResourceEvaluation](https://docs.aws.amazon.com/config/latest/APIReference/API_StartResourceEvaluation.html) API のリソース設定スキーマに、文字列としてエンコードされた次の入力を含める必要があります。

```
"ResourceConfiguration":
...
{
   "TracingEnabled": BOOLEAN,
   "RestApiId": "my-rest-api-Id",
} 
...
```

 プロアクティブ評価の詳細については、「[評価モード](./evaluate-config-rules.html)」を参照してください。

## AWS CloudFormation テンプレート
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 AWS CloudFormation テンプレートを使用して AWS Config マネージドルールを作成するには、「」を参照してください[AWS CloudFormation テンプレートを使用した AWS Config マネージドルールの作成](aws-config-managed-rules-cloudformation-templates.md)。