

翻訳は機械翻訳により提供されています。提供された翻訳内容と英語版の間で齟齬、不一致または矛盾がある場合、英語版が優先します。

# clb-desync-mode-check
<a name="clb-desync-mode-check"></a>

Classic Load Balancer (CLB) がユーザー定義の Desync 軽減モードで設定されているかどうかを確認します。CLB Desync 軽減モードがユーザー定義の Desync 軽減モードと一致しない場合、ルールは NON\$1COMPLIANT です。



**識別子:** CLB\$1DESYNC\$1MODE\$1CHECK

**リソースタイプ:** AWS::ElasticLoadBalancing::LoadBalancer

**トリガータイプ:** 設定変更

**AWS リージョン:** アジアパシフィック (ニュージーランド）、アジアパシフィック (タイ）、中東 (アラブ首長国連邦）、アジアパシフィック (ハイデラバード）、アジアパシフィック (マレーシア）、アジアパシフィック (メルボルン）、メキシコ (中部）、イスラエル (テルアビブ）、アジアパシフィック (台北）、カナダ西部 (カルガリー）、欧州 (スペイン）、欧州 (チューリッヒ) AWS の各リージョンを除く、サポートされているすべての リージョン

**パラメータ :**

desyncModeタイプ: CSV  
値のカンマ区切りリスト。最大 2 つを選択できます。有効な値は、「Defensive」、「Strictest」、「Monitor」です。

## AWS CloudFormation テンプレート
<a name="w2aac20c16c17b7d279c19"></a>

 AWS CloudFormation テンプレートを使用して AWS Config マネージドルールを作成するには、「」を参照してください[AWS CloudFormation テンプレートを使用した AWS Config マネージドルールの作成](aws-config-managed-rules-cloudformation-templates.md)。