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# codebuild-project-environment-privileged-check
<a name="codebuild-project-environment-privileged-check"></a>

 AWS CodeBuild プロジェクト環境で特権モードが有効になっているかどうかを確認します。「privilegedMode」が「true」に設定されている場合、ルールは CodeBuild プロジェクトに対して NON\$1COMPLIANT になります。



**[Identifier]** (識別子): CODEBUILD\$1PROJECT\$1ENVIRONMENT\$1PRIVILEGED\$1CHECK

**リソースタイプ:** AWS::CodeBuild::Project

**トリガータイプ:** 設定変更

**AWS リージョン:** アジアパシフィック (ニュージーランド）、アジアパシフィック (タイ）、アジアパシフィック (ジャカルタ）、中東 (アラブ首長国連邦）、アジアパシフィック (ハイデラバード）、アジアパシフィック (大阪）、アジアパシフィック (マレーシア）、アジアパシフィック (メルボルン）、メキシコ (中部）、イスラエル (テルアビブ）、アジアパシフィック (台北）、カナダ西部 (カルガリー）、欧州 (スペイン）、欧州 (チューリッヒ) の各リージョン AWS を除く、サポートされているすべての リージョン

**パラメータ :**

exemptedProjects (オプション)タイプ: CSV  
値が「true」の「privilegedMode」を持つことが許可されている CodeBuild プロジェクトの名前のコンマ区切りのリストです。

## AWS CloudFormation テンプレート
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 AWS CloudFormation テンプレートを使用して AWS Config マネージドルールを作成するには、「」を参照してください[AWS CloudFormation テンプレートを使用した AWS Config マネージドルールの作成](aws-config-managed-rules-cloudformation-templates.md)。