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# cognito-user-pool-advanced-security-enabled
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Amazon Cognito ユーザープールで高度なセキュリティが標準認証で有効になっているかどうかを確認します。高度なセキュリティが有効でない場合、ルールは NON\$1COMPLIANT です。必要に応じて、ルールがチェックするアドバンストセキュリティモードを指定できます。



**識別子:** COGNITO\$1USER\$1POOL\$1ADVANCED\$1SECURITY\$1ENABLED

**リソースタイプ:** AWS::Cognito::UserPool

**トリガータイプ:** 設定変更

**AWS リージョン:** アジアパシフィック (ニュージーランド）、中国 (北京）、アジアパシフィック (タイ）、アジアパシフィック (ジャカルタ）、アフリカ (ケープタウン）、中東 (アラブ首長国連邦）、アジアパシフィック (香港）、アジアパシフィック (ハイデラバード）、アジアパシフィック (マレーシア）、アジアパシフィック (メルボルン) AWS GovCloud (米国東部）、 AWS GovCloud (米国西部）、メキシコ (中部）、アジアパシフィック (台北）、カナダ西部 (カルガリー）、欧州 (スペイン）、中国 (寧夏）、欧州 (チューリッヒ) の各リージョン AWS を除く、サポートされているすべての リージョン

**パラメータ :**

SecurityMode (オプション)タイプ: 文字列  
チェックするルールのアドバンストセキュリティモードの文字列値。指定した場合、ユーザープールのアドバンストセキュリティモードがこのパラメータ値と一致しない場合、ルールは NON\$1COMPLIANT です。有効な値は AUDIT と ENFORCED です

## AWS CloudFormation テンプレート
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 AWS CloudFormation テンプレートを使用して AWS Config マネージドルールを作成するには、「」を参照してください[AWS CloudFormation テンプレートを使用した AWS Config マネージドルールの作成](aws-config-managed-rules-cloudformation-templates.md)。