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# db-instance-backup-enabled
<a name="db-instance-backup-enabled"></a>

RDS DB インスタンスでバックアップが有効になっているかどうかを確認します。オプションで、バックアップ保存期間およびバックアップウィンドウを確認します。



**識別子:** DB\$1INSTANCE\$1BACKUP\$1ENABLED

**リソースタイプ:** AWS::RDS::DBInstance

**トリガータイプ:** 設定変更

**AWS リージョン:** サポートされているすべての AWS リージョン

**パラメータ :**

backupRetentionMinimum (オプション)タイプ: int  
バックアップの最短保持期間

backupRetentionPeriod (オプション)タイプ: int  
バックアップ保持期間。

checkReadReplicas (オプション)型: ブール値  
リードレプリカに対して RDS DB インスタンスでバックアップが有効になっているかどうかを確認します。

preferredBackupWindow (オプション)型: 文字列  
バックアップを作成する時間範囲。

## AWS CloudFormation テンプレート
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 AWS CloudFormation テンプレートを使用して AWS Config マネージドルールを作成するには、「」を参照してください[AWS CloudFormation テンプレートを使用した AWS Config マネージドルールの作成](aws-config-managed-rules-cloudformation-templates.md)。