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# dynamodb-autoscaling-enabled
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Amazon DynamoDB テーブルまたはグローバルセカンダリインデックスが、Auto Scaling が有効なオンデマンドモードまたはプロビジョニングモードを使用して、読み取り/書き込み容量を処理できるかどうかを確認します。Auto Scaling が有効でない場合、ルールは NON\$1COMPLIANT です。



**識別子:** DYNAMODB\$1AUTOSCALING\$1ENABLED

**リソースタイプ:** AWS::DynamoDB::Table

**トリガータイプ:** 定期的

**AWS リージョン:** サポートされているすべての AWS リージョン

**パラメータ :**

minProvisionedReadCapacity (オプション)タイプ: int  
Auto Scaling グループで、読み取りキャパシティーによりプロビジョニングするユニットの最小数。

maxProvisionedReadCapacity (オプション)タイプ: int  
Auto Scaling グループで、読み取りキャパシティーによりプロビジョニングするユニットの最大数。

targetReadUtilization (オプション)型: 倍精度浮動小数点数  
読み込みキャパシティーのターゲット使用率 (%)。ターゲット使用率は、プロビジョニングされたキャパシティーに対する消費されたキャパシティーの割合で示されます。

minProvisionedWriteCapacity (オプション)タイプ: int  
Auto Scaling グループで、書き込みキャパシティーによりプロビジョニングするユニットの最小数。

maxProvisionedWriteCapacity (オプション)タイプ: int  
Auto Scaling グループで、書き込みキャパシティーによりプロビジョニングするユニットの最大数。

targetWriteUtilization (オプション)型: 倍精度浮動小数点数  
書き込みキャパシティーのターゲット使用率 (%)。ターゲット使用率は、プロビジョニングされたキャパシティーに対する消費されたキャパシティーの割合で示されます。

## AWS CloudFormation テンプレート
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 AWS CloudFormation テンプレートを使用して AWS Config マネージドルールを作成するには、「」を参照してください[AWS CloudFormation テンプレートを使用した AWS Config マネージドルールの作成](aws-config-managed-rules-cloudformation-templates.md)。