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# rds-storage-encrypted
<a name="rds-storage-encrypted"></a>

Amazon Relational Database Service (Amazon RDS) DB インスタンスでストレージの暗号化が有効になっているかどうかを確認します。ストレージの暗号化が有効になっていない場合、ルールは NON\$1COMPLIANT です。



**識別子:** RDS\$1STORAGE\$1ENCRYPTED

**リソースタイプ:** AWS::RDS::DBInstance

**トリガータイプ:** 設定変更

**AWS リージョン:** サポートされているすべての AWS リージョン

**パラメータ :**

kmsKeyId (オプション)タイプ: 文字列  
ストレージの暗号化に使用する KMS キー ID または Amazon リソースネーム (ARN)。

## プロアクティブ評価
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 このルールをプロアクティブモードで実行する手順については、[AWS Config 「ルールを使用したリソースの評価](./evaluating-your-resources.html#evaluating-your-resources-proactive)」を参照してください。このルールがプロアクティブモードで COMPLIANT を返すには、[StartResourceEvaluation](https://docs.aws.amazon.com/config/latest/APIReference/API_StartResourceEvaluation.html) API のリソース設定スキーマに、文字列としてエンコードされた次の入力を含める必要があります。

```
"ResourceConfiguration":
...
{
   "StorageEncrypted": BOOLEAN
} 
...
```

 プロアクティブ評価の詳細については、「[評価モード](./evaluate-config-rules.html)」を参照してください。

## AWS CloudFormation テンプレート
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 AWS CloudFormation テンプレートを使用して AWS Config マネージドルールを作成するには、「」を参照してください[AWS CloudFormation テンプレートを使用した AWS Config マネージドルールの作成](aws-config-managed-rules-cloudformation-templates.md)。