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# redshift-default-admin-check
<a name="redshift-default-admin-check"></a>

Amazon Redshift クラスターが管理者ユーザーネームをそのデフォルト値から変更したかどうかを確認します。Redshift クラスターの管理ユーザーネームが「awsuser」に設定されている、またはユーザーネームがパラメータにリストされているものと一致しない場合、ルールは NON\$1COMPLIANT になります。



**[Identifier]** (識別子): REDSHIFT\$1DEFAULT\$1ADMIN\$1CHECK

**リソースタイプ:** AWS::Redshift::Cluster

**トリガータイプ:** 設定変更

**AWS リージョン:** アジアパシフィック (ニュージーランド）、アジアパシフィック (タイ）、アジアパシフィック (マレーシア）、メキシコ (中部）、イスラエル (テルアビブ）、アジアパシフィック (台北）、カナダ西部 (カルガリー) AWS の各リージョンを除く、サポートされているすべての リージョン

**パラメータ :**

validAdminUserNames (オプション)タイプ: CSV  
Redshift クラスターが使用する管理者ユーザーネームのコンマ区切りのリストです。注意: 「awsuser」はデフォルト値で、受け入れられません。

## AWS CloudFormation テンプレート
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 AWS CloudFormation テンプレートを使用して AWS Config マネージドルールを作成するには、「」を参照してください[AWS CloudFormation テンプレートを使用した AWS Config マネージドルールの作成](aws-config-managed-rules-cloudformation-templates.md)。