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# s3-bucket-logging-enabled
<a name="s3-bucket-logging-enabled"></a>

S3 バケットに対してログ記録が有効になっているかどうか確認します。ログ記録が有効でない場合、ルールは NON\$1COMPLIANT です。



**識別子:** S3\$1BUCKET\$1LOGGING\$1ENABLED

**リソースタイプ:** AWS::S3::Bucket

**トリガータイプ:** 設定変更

**AWS リージョン:** サポートされているすべての AWS リージョン

**パラメータ :**

targetPrefix (オプション)型: 文字列  
サーバーアクセスログの保存先である S3 バケットのプレフィックス。

targetBucket (オプション)型: 文字列  
サーバーアクセスログの保存先の S3 バケット。

## プロアクティブ評価
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 このルールをプロアクティブモードで実行する手順については、[AWS Config 「ルールを使用したリソースの評価](./evaluating-your-resources.html#evaluating-your-resources-proactive)」を参照してください。このルールがプロアクティブモードで COMPLIANT を返すには、[StartResourceEvaluation](https://docs.aws.amazon.com/config/latest/APIReference/API_StartResourceEvaluation.html) API のリソース設定スキーマに、文字列としてエンコードされた次の入力を含める必要があります。

```
"ResourceConfiguration":
...
{
   "BucketName": "amzn-s3-demo-bucket",
   "LoggingConfiguration": {
         "DestinationBucketName": "amzn-s3-demo-destination-bucket",
         "LogFilePrefix":"my-log"
   }
}
...
```

 プロアクティブ評価の詳細については、「[評価モード](./evaluate-config-rules.html)」を参照してください。

## AWS CloudFormation テンプレート
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 AWS CloudFormation テンプレートを使用して AWS Config マネージドルールを作成するには、「」を参照してください[AWS CloudFormation テンプレートを使用した AWS Config マネージドルールの作成](aws-config-managed-rules-cloudformation-templates.md)。