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# スタックを更新する
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 *AWS Control Tower のカスタマイズ* (CfCT) を以前にデプロイしたことがある場合、手順に従って AWS CloudFormation スタックを CfCT フレームワークの最新バージョンに更新します。

**重要**  
 以下の手順を完了する前に、[GitHub の最新のテンプレート](  https://github.com/aws-solutions/aws-control-tower-customizations/blob/main/customizations-for-aws-control-tower.template)を Amazon Simple Storage Service (Amazon S3) バケットにアップロードする必要があります。Amazon S3 の使用を開始する方法については、「*Amazon Simple Storage Service ユーザーガイド*」の「[Amazon S3 の開始方法](https://docs.aws.amazon.com/AmazonS3/latest/userguide/GetStartedWithS3.html)」を参照してください。

1.  [AWS CloudFormation コンソール](https://console.aws.amazon.com/cloudformation) にサインインします。

1.  既存の **AWS Control Tower のカスタマイズ** (CfCT) CloudFormation スタックを選択し、**[更新]** を選択します。

1.  **[前提条件 – テンプレートの準備]** で、**[既存テンプレートを置き換える]** を選択します。

1.  **[テンプレートの指定]** ページで、以下を実行します。

   1.  **[テンプレートソース]** で、**[既存テンプレートを置き換える]** を選択します。

   1.  **Amazon S3 URL** で、以前に GitHub から Amazon S3 にアップロードしたテンプレートのテンプレート URL を入力し、**[次へ]** を選択します。

   1.  テンプレート URL が正しいことを確認します。**[次へ]** を選択し、もう一度 **[次へ]** を選択します。

1. **[パラメータ]** で、テンプレートのパラメータを確認し、必要に応じて変更します。パラメータの詳細については、「[ステップ 1. スタックを起動する](step1.md)」を参照してください。

1. **[Next]** (次へ) を選択します。

1. **[スタックオプションの設定]** ページで、**[次へ]** を選択します。

1. **[レビュー]** ページで、設定を確認して確定します。このテンプレートが AWS Identity and Access Management (IAM) リソースを作成することを確認するボックスに必ずチェックを入れてください。

1. **[変更セットの表示]** を選択して、変更を確認します。

1. **[スタックの更新]** を選択してスタックをデプロイします。

   AWS CloudFormation コンソールの **[Status]** (ステータス) 欄でスタックのステータスを表示できます。約 15 分で **UPDATE\$1COMPLETE** のステータスが表示されます。