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# ReportOverride
<a name="API_ReportOverride"></a>

DataSync [タスクレポートの特定の側面の詳細レベルを指定します](https://docs.aws.amazon.com/datasync/latest/userguide/task-reports.html)。

## 内容
<a name="API_ReportOverride_Contents"></a>

 ** ReportLevel **   <a name="DataSync-Type-ReportOverride-ReportLevel"></a>
タスクレポートにエラーのみを含めるか、成功とエラーを含めるかを指定します。  
たとえば、レポートには、transfer (`ERRORS_ONLY`) でうまくいかなかったものだけがほとんど含まれている場合があります。同時に、[タスクフィルター](https://docs.aws.amazon.com/datasync/latest/userguide/filtering.html)が正しく機能していることを確認する必要があります。このような状況では、DataSync が正常にスキップしたファイルと、転送しなかったのに転送されたものの (`SUCCESSES_AND_ERRORS`) のリストが表示されます。  
型: 文字列  
有効な値：`ERRORS_ONLY | SUCCESSES_AND_ERRORS`  
必須: いいえ

## 以下の資料も参照してください。
<a name="API_ReportOverride_SeeAlso"></a>

言語固有の AWS SDK のいずれかでこの API を使用する方法の詳細については、以下を参照してください。
+  [AWS SDK for C\$1\$1](https://docs.aws.amazon.com/goto/SdkForCpp/datasync-2018-11-09/ReportOverride) 
+  [AWS SDK for Java V2](https://docs.aws.amazon.com/goto/SdkForJavaV2/datasync-2018-11-09/ReportOverride) 
+  [AWS SDK for Ruby V3](https://docs.aws.amazon.com/goto/SdkForRubyV3/datasync-2018-11-09/ReportOverride) 