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# Direct Connect エンドポイント LAG を削除する
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LAG が不要になると、これを削除できます。関連付けられた仮想インターフェイスがある LAG は削除できません。まず仮想インターフェイスを削除するか、または別の LAG あるいは接続にこれを関連付けます。LAG を削除しても、LAG の接続は削除されません。手動で接続を削除する必要があります。詳細については、「[接続を削除](deleteconnection.md)」を参照してください。

LAG は、Direct Connect コンソール、コマンドライン、または API を使用して削除できます。

**LAG を削除するには**

1. **Direct Connect** コンソール ([https://console.aws.amazon.com/directconnect/v2/home](https://console.aws.amazon.com/directconnect/v2/home)) を開きます。

1. ナビゲーションペインで [**LAGs**] を選択します。

1. LAG を選択し、[**削除**] をクリックします。

1. 確認ダイアログボックスで、[**Delete (削除)**] を選択します。

**コマンドラインまたは API を使用して LAG を削除するには**
+ [delete-lag](https://docs.aws.amazon.com/cli/latest/reference/directconnect/delete-lag.html) (AWS CLI)
+ [DeleteLag](https://docs.aws.amazon.com/directconnect/latest/APIReference/API_DeleteLag.html) (Direct Connect API)