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# Amazon Data Lifecycle Manager のポリシーを削除
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Amazon Data Lifecycle Manager ポリシーを削除するときは、次の点に注意してください。
+ ポリシーを削除した場合でも、そのポリシーによって作成されたスナップショットまたは AMI は自動的に削除されません。これらのスナップショットや AMI が不要になった場合は、手動で削除する必要があります。
+ スナップショットのアーカイブが有効になっているポリシーを削除すると、その時点でアーカイブ層にあったスナップショットには、Amazon Data Lifecycle Manager による管理が行われなくなります。不要になったスナップショットは、手動で削除する必要があります。
+ アーカイブが有効化された期間ベースのスケジュールを含むポリシーを削除すると、そのポリシーによって作成されアーカイブが予定されていたスナップショットは、スケジュールされた (`aws:dlm:expirationtime` システムタグで示されている) アーカイブの日時に完全に削除されます。

次のいずれかの手順に従ってライフサイクルポリシーを削除します。

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#### [ Console ]

**ライフサイクルポリシーを削除するには**

1. Amazon EC2 コンソール ([https://console.aws.amazon.com/ec2/](https://console.aws.amazon.com/ec2/)) を開きます。

1. ナビゲーションペインで [**Elastic Block Store**]、[**ライフサイクルマネージャー**] の順に選択します。

1. リストからライフサイクルポリシーを選択します。

1. **[アクション]**、**[ライフサイクルポリシーの削除]** の順に選択します。

1. 確認を求めるメッセージが表示されたら、**[ポリシーの削除]** を選択します。

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#### [ Command line ]

ライフサイクルポリシーを削除し、ポリシーで指定されたターゲットタグを解放して再利用できるようにするには、[delete-lifecycle-policy](https://docs.aws.amazon.com/cli/latest/reference/dlm/delete-lifecycle-policy.html) コマンドを使用します。

**注記**  
Amazon Data Lifecycle Manager によって作成されたスナップショットだけを削除できます。

```
aws dlm delete-lifecycle-policy --policy-id policy-0123456789abcdef0
```

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[Amazon Data Lifecycle Manager API リファレンス](https://docs.aws.amazon.com/dlm/latest/APIReference/)には、Amazon Data Lifecycle Manager クエリ API の各アクションとデータ型の説明と構文があります。

または、いずれかの AWS SDKs を使用して、使用しているプログラミング言語またはプラットフォームに合わせて API にアクセスすることもできます。詳細については、[AWS SDK](https://aws.amazon.com/developer/tools/) を参照してください。