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# Amazon Keyspaces でマルチリージョンテーブルにプロビジョニングされるキャパシティを手動で設定する
<a name="tables-mrr-capacity-manually"></a>

マルチリージョンテーブルの自動スケーリングを無効にする必要がある場合は、CQL または AWS CLIを使用して、レプリカテーブル用の読み取りキャパシティを手動でプロビジョニングすることができます。

**注記**  
プロビジョンドキャパシティモードを使用するマルチリージョンテーブルでは、自動スケーリングを使用することをお勧めします。詳細については、「[Amazon Keyspaces でマルチリージョンテーブルのキャパシティを推定およびプロビジョニングする](tables-multi-region-capacity.md)」を参照してください。

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#### [ Cassandra Query Language (CQL) ]

**CQL を使用してマルチリージョンテーブルにプロビジョニングされるキャパシティを手動で設定する**
+ `ALTER TABLE` を使用して、レプリカテーブルの読み取りキャパシティを手動でプロビジョニングすることができます。

  ```
  ALTER TABLE mykeyspace.mytable
  WITH CUSTOM_PROPERTIES = {  
      'capacity_mode': {  
          'throughput_mode': 'PROVISIONED',  
          'read_capacity_units': 1,  
          'write_capacity_units': 1  
      },
      'replica_updates': {
          'us-east-1': {
              'read_capacity_units': 2
           }
      }
  };
  ```

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#### [ CLI ]

**を使用してマルチリージョンテーブルのプロビジョニングされた容量を手動で設定する AWS CLI**
+ マルチリージョンテーブルの自動スケーリングを無効にする必要がある場合は、`update-table` を使用して、レプリカテーブルの読み取りキャパシティを手動でプロビジョニングすることができます。

  ```
  aws keyspaces update-table --keyspace-name mykeyspace --table-name mytable \
  --capacity-specification throughputMode=PROVISIONED,readCapacityUnits=1,writeCapacityUnits=1 \
  --replica-specifications region="us-east-1",readCapacityUnits=5
  ```

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