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# EdgeConfig
<a name="API_EdgeConfig"></a>

Edge Agent IoT Greengrass コンポーネントとの同期に使用されるストリームのエッジ設定の説明。Edge Agent コンポーネントは、オンプレミスの IoT Hub Device セットアップで実行されます。

## 内容
<a name="API_EdgeConfig_Contents"></a>

 ** HubDeviceArn **   <a name="KinesisVideo-Type-EdgeConfig-HubDeviceArn"></a>
ストリームの**「モノのインターネット (IoT) モノ**」 ARN。  
タイプ: 文字列  
長さの制限: 最小長は 1 です。最大長は 1,024 です。  
パターン: `arn:[a-z\d-]+:iot:[a-z0-9-]+:[0-9]+:thing/[a-zA-Z0-9_.-]+`   
必須: はい

 ** RecorderConfig **   <a name="KinesisVideo-Type-EdgeConfig-RecorderConfig"></a>
レコーダー設定はローカル`MediaSourceConfig`の詳細で構成され、カメラにストリーミングされたローカルメディアファイルにアクセスするための認証情報として使用されます。  
型: [RecorderConfig](API_RecorderConfig.md) オブジェクト  
必須: はい

 ** DeletionConfig **   <a name="KinesisVideo-Type-EdgeConfig-DeletionConfig"></a>
削除設定は、削除に使用される保持時間 (`EdgeRetentionInHours`) とローカルサイズ設定 (`LocalSizeConfig`) の詳細で構成されます。  
型: [DeletionConfig](API_DeletionConfig.md) オブジェクト  
必須: いいえ

 ** UploaderConfig **   <a name="KinesisVideo-Type-EdgeConfig-UploaderConfig"></a>
アップローダー設定には、エッジエージェントから Kinesis Video Streams への記録されたメディアファイルのアップロードジョブをスケジュールするために使用される`ScheduleExpression`詳細が含まれています。  
型: [UploaderConfig](API_UploaderConfig.md) オブジェクト  
必須: いいえ

## 以下の資料も参照してください。
<a name="API_EdgeConfig_SeeAlso"></a>

言語固有の AWS SDKs のいずれかでこの API を使用する方法の詳細については、以下を参照してください。
+  [AWS SDK for C\$1\$1](https://docs.aws.amazon.com/goto/SdkForCpp/kinesisvideo-2017-09-30/EdgeConfig) 
+  [AWS SDK for Java V2](https://docs.aws.amazon.com/goto/SdkForJavaV2/kinesisvideo-2017-09-30/EdgeConfig) 
+  [AWS SDK for Ruby V3](https://docs.aws.amazon.com/goto/SdkForRubyV3/kinesisvideo-2017-09-30/EdgeConfig) 