

サポート終了通知: 2025 年 9 月 15 日、 AWS は Amazon Lex V1 のサポートを終了します。 V1 2025 年 9 月 15 日を過ぎると、Amazon Lex V1 コンソールまたは Amazon Lex V1 リソースにはアクセスできなくなります。Amazon Lex V2 を使用している場合は、代わりに [Amazon Lex V2 ガイド](https://docs.aws.amazon.com/lexv2/latest/dg/what-is.html)を参照してください。

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# Button
<a name="API_runtime_Button"></a>

クライアントプラットフォーム (Facebook、Slack など) に表示されるオプションを表します。

## 内容
<a name="API_runtime_Button_Contents"></a>

 ** text **   <a name="lex-Type-runtime_Button-text"></a>
ボタン上でユーザーに表示されるテキスト。  
タイプ: 文字列  
長さの制約: 最小長は 1 です。最大長は 15 です。  
必須: はい

 ** value **   <a name="lex-Type-runtime_Button-value"></a>
ユーザーがボタンを選択したときに Amazon Lex に送信される値。例えば、ボタンテキストを「NYC」としましょう。ユーザーがボタンをクリックすると、送信される値は「New York City」になります。  
タイプ: 文字列  
長さの制約: 最小長は 1 です。最大長 1,000  
必須: はい

## 以下の資料も参照してください。
<a name="API_runtime_Button_SeeAlso"></a>

言語固有の AWS SDKs のいずれかでこの API を使用する方法の詳細については、以下を参照してください。
+  [AWS SDK for C\$1\$1](https://docs.aws.amazon.com/goto/SdkForCpp/runtime.lex-2016-11-28/Button) 
+  [AWS SDK for Java V2](https://docs.aws.amazon.com/goto/SdkForJavaV2/runtime.lex-2016-11-28/Button) 
+  [AWS SDK for Ruby V3](https://docs.aws.amazon.com/goto/SdkForRubyV3/runtime.lex-2016-11-28/Button) 