

AWS Mainframe Modernization Service (マネージドランタイム環境エクスペリエンス) は、新規のお客様に公開されなくなりました。 AWS Mainframe Modernization Service (マネージドランタイム環境エクスペリエンス) と同様の機能については、 AWS Mainframe Modernization Service (セルフマネージドエクスペリエンス) をご覧ください。既存のお客様は、通常どおりサービスを引き続き使用できます。詳細については、[AWS 「 Mainframe Modernization の可用性の変更](https://docs.aws.amazon.com/m2/latest/userguide/mainframe-modernization-availability-change.html)」を参照してください。

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# AWS Mainframe Modernization のマネージドランタイム環境
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 AWS Mainframe Modernization を初めて使用する場合は、以下のトピックを参照して開始してください。
+ [AWS Mainframe Modernization とは](what-is-m2.md)
+ [AWS Mainframe Modernization のセットアップ](setting-up.md)
+ [AWS Mainframe Modernization の使用を開始する](getting-started.md)
+ [チュートリアル: メインフレームの AWS 変換用にマネージドランタイムを設定する](tutorial-runtime-ba.md)
+ [チュートリアル: Rocket Software (旧 Micro Focus) のマネージドランタイムを設定する](tutorial-runtime-mf.md)

 AWS Mainframe Modernization のランタイム環境は、 AWS コンピューティングリソース、ランタイムエンジン、および指定した設定詳細の名前付きの組み合わせです。ランタイム環境は 1 つ以上のアプリケーションをホストします。 AWS Mainframe Modernization のアプリケーションには、移行されたメインフレームワークロードが含まれています。作成する環境に適したランタイムエンジンを選択することができます。自動リファクタリングパターンを使用している場合はメインフレームの AWS 変換を選択し、リプラットフォームパターンを使用している場合は Rocket Software (旧 Micro Focus) を選択します。また、アプリケーションに適したコンピューティングリソースの量を選択し、オプションでランタイム環境にストレージをアタッチすることもできます。 AWS Mainframe Modernization を使用するとAmazon CloudWatch メトリクスとログ記録を有効にして、ランタイム環境をモニタリングできます。

**Topics**
+ [AWS Mainframe Modernization ランタイム環境を作成する](create-environments-m2.md)
+ [AWS Mainframe Modernization ランタイム環境を更新する](update-environments-m2.md)
+ [AWS Mainframe Modernization ランタイム環境を停止する](stop-environments-m2.md)
+ [AWS Mainframe Modernization ランタイム環境を再起動する](restart-environments-m2.md)
+ [AWS Mainframe Modernization ランタイム環境を削除する](delete-environments-m2.md)