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# ACL
<a name="API_ACL"></a>

アクセスコントロールリスト。アクセスコントロールリストを使用してユーザーを認証できます。ACL を使用すると、ユーザーをグループ化してクラスターアクセスを制御できます。これらのアクセスコントロールリストは、クラスターへのアクセスを分類する方法として設計されています。

## 内容
<a name="API_ACL_Contents"></a>

 ** ARN **   <a name="MemoryDB-Type-ACL-ARN"></a>
ACL の Amazon リソースネーム (ARN)  
タイプ: 文字列  
必須: いいえ

 ** Clusters **   <a name="MemoryDB-Type-ACL-Clusters"></a>
ACL に関連付けられているクラスターのリスト。  
型: 文字列の配列  
必須: いいえ

 ** MinimumEngineVersion **   <a name="MemoryDB-Type-ACL-MinimumEngineVersion"></a>
ACL でサポートされる最小エンジンバージョン  
タイプ: 文字列  
必須: いいえ

 ** Name **   <a name="MemoryDB-Type-ACL-Name"></a>
アクセスコントロールリストの名前  
タイプ: 文字列  
必須: いいえ

 ** PendingChanges **   <a name="MemoryDB-Type-ACL-PendingChanges"></a>
ACL に適用されている更新リスト。  
型: [ACLPendingChanges](API_ACLPendingChanges.md) オブジェクト  
必須: いいえ

 ** Status **   <a name="MemoryDB-Type-ACL-Status"></a>
ACL のステータスを表示します。「creating (作成中)」、「active (アクティブ)」、「modifying (変更中)」、「deleting (削除中)」になります。  
タイプ: 文字列  
必須: いいえ

 ** UserNames **   <a name="MemoryDB-Type-ACL-UserNames"></a>
ACL に属するユーザー名のリスト。  
型: 文字列の配列  
長さの制限：最小長 1、  
パターン: `[a-zA-Z][a-zA-Z0-9\-]*`   
必須: いいえ

## 以下の資料も参照してください。
<a name="API_ACL_SeeAlso"></a>

言語固有の AWS SDKs のいずれかでこの API を使用する方法の詳細については、以下を参照してください。
+  [AWS SDK for C\$1\$1](https://docs.aws.amazon.com/goto/SdkForCpp/memorydb-2021-01-01/ACL) 
+  [AWS SDK for Java V2](https://docs.aws.amazon.com/goto/SdkForJavaV2/memorydb-2021-01-01/ACL) 
+  [AWS SDK for Ruby V3](https://docs.aws.amazon.com/goto/SdkForRubyV3/memorydb-2021-01-01/ACL) 