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# フィルターの有効化または無効化
<a name="disable-a-filter-data-prep"></a>

フィルターメニューにより、データセットもしくは分析の中のフィルターを有効化または無効化できます。フィルターは、作成時にデフォルトで有効になっています。フィルターを無効にした場合、このフィルターがフィールドから削除されますが、データセットまたは分析からは削除されません。無効になっているフィルターは、フィルターのペインでグレー表示されます。フィルターをフィールドに適用し直す場合は、単純にこれを有効化します。

以下の手順で、フィルターを有効または無効にする方法を説明します。

## データセット内のフィルターの無効化
<a name="disable-a-filter-data-prep-datasets"></a>

データセット内のフィルターを無効にするには、以下の手順に従います。

**データセット内のフィルターを無効にするには**

1. クイックホームページから、左側の**データ**を選択します。

1. **データセット**タブで、必要なデータセットを選択し、**データセットの編集**を選択します。

1. データ準備ページが開くので、左下にある **[Filters]** (フィルター) を選択します。

1. 左側の **[Filters]** (フィルター) ペインで、無効にするフィルターの右側にある 3 つのドットを選択した上で、**[Disable]** (無効化) を選択します。無効にしたフィルターを有効にするには、**[Enable]** (有効化) を選択します。

## 分析内のフィルターの無効化
<a name="disable-a-filter-data-prep-analyses"></a>

分析内のフィルターを無効にするには、以下の手順に従います。

**分析内のフィルターを無効にするには**

1. [クイックコンソール](https://quicksight.aws.amazon.com/)を開きます。

1. クイックホームページから、**分析**を選択します。

1. **[Analyses]** (分析) ページで、使用する分析を選択します。

1. 分析で、**フィルター**アイコンを選択して**フィルター**ペインを開きます。

1. **[Filters]** (フィルター) ペインが開くので、無効にするフィルターの右側にある 3 つのドットを選択した後、**[Disable]** (無効化) を選択します。無効にしたフィルターを有効にするには、**[Enable]** (有効化) を選択します。