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# TagColumnOperation
<a name="API_TagColumnOperation"></a>

列に追加情報をタグ付けする変換操作。

## 目次
<a name="API_TagColumnOperation_Contents"></a>

**注記**  
次のリストで必須のパラメーターを説明します。

 ** ColumnName **   <a name="QS-Type-TagColumnOperation-ColumnName"></a>
この操作が作用する列。  
Type: 文字列  
長さの制約: 最小長は 1 です｡ 最大長は 128 です。  
必須: はい

 ** Tags **   <a name="QS-Type-TagColumnOperation-Tags"></a>
データセット列タグ。現在、地理空間タイプのタグ付けにのみ使用されています。  
これは AWS タグ付け機能のタグではありません。
Type: 配列[ColumnTag](API_ColumnTag.md)オブジェクト  
配列メンバー: 最小数は 1 項目です。最大数は 16 項目です。  
必須: はい

## 以下の資料も参照してください。
<a name="API_TagColumnOperation_SeeAlso"></a>

言語固有の AWS SDK のいずれかでこの API を使用する方法の詳細については、以下を参照してください。
+  [AWS SDK for C\$1\$1](https://docs.aws.amazon.com/goto/SdkForCpp/quicksight-2018-04-01/TagColumnOperation) 
+  [AWS SDK for Go](https://docs.aws.amazon.com/goto/SdkForGoV1/quicksight-2018-04-01/TagColumnOperation) 
+  [AWS SDK for Java V2](https://docs.aws.amazon.com/goto/SdkForJavaV2/quicksight-2018-04-01/TagColumnOperation) 
+  [AWS SDK for Ruby V3](https://docs.aws.amazon.com/goto/SdkForRubyV3/quicksight-2018-04-01/TagColumnOperation) 