

 Amazon Redshift は、パッチ 198 以降、新しい Python UDF の作成をサポートしなくなります。既存の Python UDF は、2026 年 6 月 30 日まで引き続き機能します。詳細については、[ブログ記事](https://aws.amazon.com/blogs/big-data/amazon-redshift-python-user-defined-functions-will-reach-end-of-support-after-june-30-2026/)を参照してください。

# 日時形式の文字列
<a name="r_FORMAT_strings"></a>

以下の日時形式の文字列のリファレンスを参照してください。

以下の形式の文字列は、TO\$1CHAR などの関数に適用されます。これらの文字列には、日時区切り記号 ('`-`'、'`/`'、'`:`' など)、および次の「日付部分」と「時間部分」を含めることができます。

[\[See the AWS documentation website for more details\]](http://docs.aws.amazon.com/ja_jp/redshift/latest/dg/r_FORMAT_strings.html)

**注記**  
日時の区切り文字は一重引用符で囲む (例: '-'、'/'、':' など) 必要がありますが、前の表に示されている「日付部分」と「時間部分」は二重引用符で囲む必要があります。

## 例
<a name="r_FORMAT_strings-examples"></a>

日付を文字列の形式にする例については、「[TO\$1CHAR](r_TO_CHAR.md)」を参照してください。