

 Amazon Redshift は、パッチ 198 以降、新しい Python UDF の作成をサポートしなくなります。既存の Python UDF は、2026 年 6 月 30 日まで引き続き機能します。詳細については、[ブログ記事](https://aws.amazon.com/blogs/big-data/amazon-redshift-python-user-defined-functions-will-reach-end-of-support-after-june-30-2026/)を参照してください。

# ログ記録の構成
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ドライバーのログ記録を有効にすると、問題の診断に利用することができます。

ドライバーに関する情報は、次の方法を使用してログに記録できます。
+ ログに記録された情報を .log ファイルに保存するには、[ログファイルの使用](jdbc20-using-log-files.md)を参照してください。
+ ログに記録された情報を DriverManager で指定された LogStream または LogWriter に送信するには、[LogStream または LogWriter の使用](jdbc20-logstream-option.md)を参照してください。

接続 URL でドライバーに構成情報を提供します。接続 URL の構文の詳細については、[接続 URL の構築](jdbc20-build-connection-url.md)を参照してください。