

AWS Snowball Edgeは新規顧客には利用できなくなりました。新規のお客様は、オンライン転送[AWS DataSync](https://aws.amazon.com/datasync/)、安全な物理的な転送のための[AWSデータ転送ターミナル](https://aws.amazon.com/data-transfer-terminal/)、またはAWSパートナーソリューションを検討する必要があります。エッジコンピューティングについては、[AWS Outposts](https://aws.amazon.com/outposts/) をご覧ください。

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# AWS OpsHubアプリケーションの更新
<a name="update-opshub"></a>

**で自動更新が有効になっていることを確認するにはAWS OpsHub**

1. AWS OpsHubダッシュボードで、**設定**を選択します。

1. **[Updates]** (更新) タブを開きます。

1. **[Automatic updates enabled]** (自動更新の有効化) が選択されていることを確認します。自動更新はデフォルトで有効になっています。  
![自動更新が有効になっていることを示す [更新] タブ](http://docs.aws.amazon.com/ja_jp/snowball/latest/developer-guide/images/opshub-auto-update-console.png)

   **自動更新が有効になってい**ない場合、AWS OpsHubアプリケーションの最新バージョンは取得されません。