

• AWS Systems Manager CloudWatch ダッシュボードは、2026 年 4 月 30 日以降は利用できなくなります。お客様は、これまでと同様に Amazon CloudWatch コンソールを使用して、Amazon CloudWatch ダッシュボードの表示、作成、管理を継続できます。詳細については、「[Amazon CloudWatch ダッシュボードのドキュメント](https://docs.aws.amazon.com/AmazonCloudWatch/latest/monitoring/CloudWatch_Dashboards.html)」を参照してください。

# Systems Manager Explorer のリソースデータ同期を削除する
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AWS Systems Manager Explorer では、リソースデータ同期を作成することによって、他のアカウントやリージョンから OpsData と OpsItems を集約することができます。

リソースデータ同期のアカウントオプションは変更できません。例えば、us-east-2 (オハイオ) リージョンで同期を作成し、[**現在のアカウントのみを含める**] オプションを選択した場合、後でその同期を編集して [**自分用の AWS Organizations 設定のすべてのアカウントを含める**] オプションを選択することはできません。代わりに、以下の手順の説明に従って、リソースデータ同期を削除し、新しいリソースデータ同期を作成する必要があります。

**リソースデータ同期を削除するには**

1. AWS Systems Manager コンソール ([https://console.aws.amazon.com/systems-manager/](https://console.aws.amazon.com/systems-manager/)) を開きます。

1. ナビゲーションペインで、**[Explorer]** を選択します。

1. [**設定**] を選択します。

1. [**Configure resource data sync (リソースデータ同期の設定)**] セクションで、削除するリソースデータ同期を選択します。

1. **[Delete]** (削除) をクリックします。