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# Amazon Verified Permissions ポリシー検証モードの有効化
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Verified Permissions でポリシー検証モードを設定して、ポリシーの変更をポリシーストア内の [スキーマ](schema.md) と照合して検証するかどうかを制御できます。

**重要**  
ポリシー検証をオンにすると、ポリシーまたはポリシーテンプレートを作成または更新しようとする試みはすべて、ポリシーストア内のスキーマと照合されて検証されます。Verified Permissions は、検証が失敗した場合にリクエストの試行を拒否します。このため、アプリケーションの開発中は検証をオフにし、テスト中はオンのままにして、アプリケーションが本番稼働中はオンのままにしておくことをお勧めします。

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#### [ AWS マネジメントコンソール ]

**ポリシーストアのポリシー検証モードを設定するには**

1. [Verified Permissions コンソール](https://console.aws.amazon.com/verifiedpermissions/)を開きます。ポリシーストアを選択します。

1. **[設定]** を選択します。

1. 「**ポリシー検証モード**」セクションで、「**変更**」を選択します。

1. 次のいずれかを行います：
   + ポリシー検証を有効にして、すべてのポリシー変更がスキーマに照らして検証されるようにするには、「**厳格 (推奨)**」ラジオボタンを選択します。
   + ポリシー変更のポリシー検証を無効にするには、「**オフ**」ラジオボタンを選択します。`confirm`を入力して、ポリシーの更新がスキーマに対して検証されなくなることを確認します。

1. **[変更を保存]** をクリックします。

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#### [ AWS CLI ]

**ポリシーストアの検証モードを設定するには**  
ポリシーストアの検証モードを変更するには、[UpdatePolicyStore](https://docs.aws.amazon.com/verifiedpermissions/latest/apireference/API_UpdatePolicyStore.html) オペレーションを使用し、[ValidationSettings](https://docs.aws.amazon.com/verifiedpermissions/latest/apireference/API_UpdatePolicyStore.html#amazonverifiedpermissions-UpdatePolicyStore-request-ValidationSettings) パラメータに別の値を指定します。

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$ aws verifiedpermissions update-policy-store \
    --validation-settings "mode=OFF",
    --policy-store-id PSEXAMPLEabcdefg111111
{
    "createdDate": "2023-05-17T18:36:10.134448+00:00",
    "lastUpdatedDate": "2023-05-17T18:36:10.134448+00:00",
    "policyStoreId": "PSEXAMPLEabcdefg111111",
    "validationSettings": {
        "Mode": "OFF"
    }
}
```

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*詳細については、Cedar ポリシー言語リファレンスガイド*の「[ポリシー検証](https://docs.cedarpolicy.com/policies/validation.html)」を参照してください。