

**の新しいコンソールエクスペリエンスの紹介 AWS WAF**

更新されたエクスペリエンスを使用して、コンソールの任意の場所で AWS WAF 機能にアクセスできるようになりました。詳細については、[「コンソールの使用](https://docs.aws.amazon.com/waf/latest/developerguide/working-with-console.html)」を参照してください。

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# 保護パック (ウェブ ACL) のデータ保護の設定
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このセクションでは、保護パック (ウェブ ACL) のデータ保護を設定する手順について説明します。

**保護パック (ウェブ ACL) のデータ保護を設定するには**

1. にサインイン AWS マネジメントコンソール し、[https://console.aws.amazon.com/wafv2/homev2](https://console.aws.amazon.com/wafv2/homev2) で AWS WAF コンソールを開きます。

1. ナビゲーションペインで、**[保護パック (ウェブ ACL)]** を選択します。

1. データ保護を有効にする保護パック (ウェブ ACL) の名前を選択します。コンソールで保護パック (ウェブ ACL) の説明が表示され、そこで編集できます。

1. **[ログ記録とメトリクス]** タブの **[データ保護設定]** ペインで、**[有効化]** または **[編集]** を選択します。

1. 範囲 **[グローバル]** を選択し、フィールドデータ保護選択を行います。フィールドデータ保護設定ごとに、保護動作から除外する例外を指定することもできます。

1. 選択が完了したら、**[保存]** を選択します。インターフェイスは、選択内容が要約されている **ログ記録とメトリクス** タブに戻ります。