

**の新しいコンソールエクスペリエンスの紹介 AWS WAF**

更新されたエクスペリエンスを使用して、コンソールの任意の場所で AWS WAF 機能にアクセスできるようになりました。詳細については、[「コンソールの使用](https://docs.aws.amazon.com/waf/latest/developerguide/working-with-console.html)」を参照してください。

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# Bot Control の例: 検証済みボットをブロックする
<a name="waf-bot-control-example-block-verified-bots"></a>

検証済みのボットをブロックするには、 AWS WAF Bot Control マネージドルールグループの後に実行されるボットをブロックするルールを追加する必要があります。これを行うには、ブロックするボット名を特定し、ラベル一致ステートメントを使用して、それらを識別してブロックします。検証済みのすべてのボットをブロックするだけの場合は、`bot:name:` ラベルとの照合を省略できます。

次のルールは、`bingbot` 検証済みボットのみをブロックします。このルールは、Bot Control マネージドルールグループの後に実行する必要があります。

```
{
    "Name": "match_rule",
    "Statement": {
      "AndStatement": {
        "Statements": [
          {
            "LabelMatchStatement": {
              "Scope": "LABEL",
              "Key": "awswaf:managed:aws:bot-control:bot:name:bingbot"
            }
          },
          {
            "LabelMatchStatement": {
              "Scope": "LABEL",
              "Key": "awswaf:managed:aws:bot-control:bot:verified"
            }
          }
        ]
      }
    },
    "RuleLabels": [],
    "Action": {
      "Block": {}
    }
  }
```

次のルールは、すべての検証済みボットをブロックします。

```
{
    "Name": "match_rule",
    "Statement": {
      "LabelMatchStatement": {
        "Scope": "LABEL",
        "Key": "awswaf:managed:aws:bot-control:bot:verified"
      }
    },
    "RuleLabels": [],
    "Action": {
      "Block": {}
    }
}
```