

**注意**: 新しい顧客のサインアップとアカウントのアップグレードは、Amazon WorkDocs で利用できなくなりました。移行手順については、[WorkDocs からデータを移行する方法](https://aws.amazon.com/blogs/business-productivity/how-to-migrate-content-from-amazon-workdocs)」を参照してください。

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# ファイルアクティビティの追跡
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WorkDocs アクティビティフィードを使用して、ファイルとフォルダの変更を追跡し、誰が変更したかを確認します。アクティビティフィードには、ファイルを閲覧、ダウンロード、コメント、共有、削除したユーザーが表示されます。特定のファイル、フォルダー、またはユーザーを検索したり、アクティビティの種類や変更日で結果をフィルタリングしたりすることもできます。

**アクティビティフィードを表示するには**

1. 管理者から提供された認証情報を使用して WorkDocs ウェブクライアントにログインします。

1. アクティビティを表示するフォルダの横にあるチェックボックスをオンにします。
**注記**  
チェックボックスを選択するだけです。フォルダ名を選択すると、フォルダがプレビューモードで開かれ、[**アクティビティを表示**] コマンドが無効になります。

1. 「**アクション**」リストを開いて「**その他**」を選択し、「**アクティビティを表示**」を選択します。

   *ファイル名*の**結果**ページが表示され、ファイルに対して実行されたアクティビティが一覧表示されます。

1. 必要に応じて、検索ボックスと [**ソート**] および [**フィルター**] コマンドを使用してアクティビティを検索します。