

**注意**: 新しい顧客のサインアップとアカウントのアップグレードは、Amazon WorkDocs で利用できなくなりました。移行手順については、[WorkDocs からデータを移行する方法](https://aws.amazon.com/blogs/business-productivity/how-to-migrate-content-from-amazon-workdocs)」を参照してください。

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# ファイルの過去のバージョンを使用する
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ファイルの過去のバージョンは、他のファイルと同じように使用できます。たとえば、ファイルのどのバージョンでもダウンロード、ロック、共有、編集できます。以下の手順に従ってください。

**ファイルの過去のバージョンを使用するには**

1. ウェブクライアントで、ファイルを開きます。

   ファイルのタイトルは、メニューバーのすぐ下に表示され、 **{{X}} の v{{X}}** と書かれたリストコントロールと一緒に表示されます。

    ![The version list, showing version 15 of 15.](http://docs.aws.amazon.com/ja_jp/workdocs/latest/userguide/images/wd-version-list.png) 
**注記**  
ファイルのバージョンが1つしか存在しない場合、リストコントロールは表示されません。

1. **{{X}} の v{{X}}** のリストを開き、表示したいバージョンを選択します。

   この時点では、**作成** 以外のどのコマンドも使用できます。